
浄水器の性能の判断基準
浄水器の性能と一口に言っても、チェックするところは多岐に渡ります。
塩素除去性能、有害物質の除去項目、ろ過性能(どのくらいの大きさの不純物を除去できるか)、目詰まりによる水圧低下の起きにくさ。
水の味の評価、抗菌性まで総合的に見ていく必要があります。
特に、他社セントラル浄水器ではろ過性能(どのくらいの大きさの不純物を除去できるか)を公開していません。
水道水は、ご家庭に届くまでに老朽化した給水管を通る事もあり、想像以上に汚れています。
見た目は透明であっても、本当にきれいな水と比べるとその差が分かります。

向かって左と右では透明度が異なるのが分かるでしょうか。
グラスの後ろには6ヶ月使用したフィルターカートリッジと新品のカートリッジを並べています。
水道水の汚れは地域によって差がありますが、「ろ過性能」はとても重要な事が分かります。
ピュアセントラルのろ過性能
いいいいい